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AI × DX 国内ニアショア × ベトナムオフショア

AIとニアショアで、
日本のDXを加速する。

生成AIの実装、データ活用基盤の構築、レガシーシステムのモダナイゼーション。FPTソフトウェアのグローバルな技術力を、日本国内の開発拠点から日本語・日本品質でお届けします。

  • 生成AI / LLM
  • AIエージェント
  • データ基盤
  • クラウド移行
  • モダナイゼーション
  • テスト自動化

0

国内エンジニア・スタッフ(2026年07月末現在)

0拠点

沖縄第一・沖縄第二・福岡・札幌の国内開発センター

0年+

DX・グローバルデリバリー領域における実績

International Standards

  • CMMI Level 5
  • ISO/IEC 27001
  • ISO/IEC 20000
  • ISO 9001
  • ISO 14001
  • ITIL 2011
  • 労働者派遣事業 派47-300231

Challenges

「AIを使いたい」から
「AIで成果を出す」への壁

PoCは動いた。しかし本番には乗らない。人材が足りない。既存システムが動かせない。 DXの現場でよく聞く課題を、私たちは体制ごと解決します。

PoCで止まってしまう検証はできても、運用・セキュリティ・品質を満たす本番実装に進めない。

AI人材が採用できないデータエンジニア、MLOps、AIアーキテクトを国内だけで確保するのは困難。

レガシーが足かせになるブラックボックス化した基幹システムがデータ活用とAI導入を阻む。

国外に出せない案件がある個人情報・自治体・金融など、国内で完結させる必要のある業務がある。

AI & Digital Transformation

AI・DXサービス

構想策定から実装・運用まで。FPTソフトウェアが世界中で培ったAI・DXの実装知見を、日本のビジネス慣習と品質基準に合わせて提供します。

生成AI・LLMソリューション

社内ナレッジ検索(RAG)、文書生成、要約 ─ 業務に直結する生成AIを、セキュアな環境で実装します。

  • RAGによる社内ナレッジ検索・問い合わせ対応
  • ドキュメント自動生成・要約・翻訳
  • プロンプト設計・評価・ガードレール構築

AIエージェント・業務自動化

定型業務をAIエージェントとRPAで置き換え、人が判断に集中できる業務プロセスへ再設計します。

  • 業務プロセス分析・自動化ロードマップ策定
  • AIエージェント/ワークフロー自動化の実装
  • OCR・画像認識・音声認識の業務適用

データ基盤・アナリティクス

散在するデータを統合し、AI活用に耐えるデータ基盤を構築。意思決定に使える形で可視化します。

  • データレイク/DWH設計・構築
  • BI・ダッシュボードによる経営指標の可視化
  • ビッグデータ処理・需要予測モデルの構築

レガシーモダナイゼーション

ブラックボックス化した基幹システムを解析し、クラウドネイティブな構成へ段階的に移行します。

  • 現行システム調査・仕様の再ドキュメント化
  • クラウド移行(リホスト/リファクタ)
  • マイクロサービス化・API連携基盤の整備

AI品質保証・テスト自動化

テスト設計から自動化、AIを活用した回帰テストの効率化まで。品質を落とさずリリース速度を高めます。

  • テスト自動化基盤の構築・CI/CD組み込み
  • 互換性テスト・移行検証
  • AIモデルの評価・継続的モニタリング

AI-BPO・ナレッジ運用

AIと人のハイブリッド運用で、データ処理・コンタクトセンター業務の品質とコストを同時に最適化します。

  • AI-OCR+人による確認のハイブリッド処理
  • 学習エンジン向け教師データ作成
  • 多言語(22言語)対応のヘルプデスク

Our Products

自社開発プロダクト

AI・DXは、提案するだけでなく自ら使っています。社内の開発・運用で磨き上げてきた自社プロダクト群を、そのままお客様の現場にもお届けします。星にカーソルを合わせると詳細が表示されます。

FNSFPTニアショアジャパン
FPTニアショアジャパン

    fptnearshore.com

    Approach

    DX・AI導入の進め方

    小さく速く始め、成果を確認しながら広げる。各フェーズで日本側の担当者が伴走し、オフショアのリソースは必要なタイミングで柔軟に増減します。

    アセスメント

    業務・システム・データの現状を可視化し、AI適用効果の高い領域を特定。投資対効果を試算します。

    目安 2〜4週間

    PoC・実証

    優先領域から小さく実装し、精度・業務適合性・運用コストを実データで検証します。

    目安 4〜8週間

    本番実装

    セキュリティ・監査要件を満たす形で本番環境へ。既存システムとの連携と品質保証まで対応します。

    目安 3〜6ヶ月

    運用・スケール

    AMSによる継続運用、モデルの再学習、対象業務の横展開でDXを全社に広げます。

    継続支援

    Best-shore Model

    ニアショア+オフショアの
    「ベストショア」体制

    日本国内のニアショア拠点が要件定義・品質管理・機密性の高い作業を担い、ベトナムのオフショアが大規模開発をスケールさせる。お客様の要件に応じて、最適な配分を設計します。

    ベストショア体制図。日本側は「お客様(お客様側責任者・担当部署・プロジェクトマネージャー・PL・メンバー)」と「FPTジャパン(プロジェクト責任者・アカウントマネージャー・デリバリーマネージャー・日本側オンサイトチームのブリッジSE/コンサルタント/SE)」、ベトナム側は「FPTソフトウェア(オフショア開発責任者・プロジェクトマネージメントオフィス・プロジェクトマネージャー・PL・メンバー)」。三者の同じ階層どうしが双方向に連携し、下部で作業プロセス・資料・テンプレート・辞書、コミュニケーション、テレビ会議、Fsoft Insight、Eメール/チャット/電話、各種定例会議を共有する。
    お客様・FPTジャパン・FPTソフトウェアの三者が同じ階層どうしで直接つながるミラー構造。共通のプロセスとツールが三者を横串で支えます。

    Why this model works

    この組織モデルが、オフショアの「よくある失敗」を防ぎます。

    三層ミラー構造

    責任者・管理層・実行層のすべての階層に、三者それぞれのカウンターパートを配置。判断が必要なときに「誰に聞けばよいか」で止まりません。

    エスカレーションは常に1ホップ

    日本語の窓口はひとつ

    ブリッジSE・コンサルタント・SEで構成する日本側オンサイトチームが仕様を確定。お客様がベトナム側と直接やり取りする必要はありません。

    仕様の曖昧さを国内で吸収

    商流とデリバリの分離

    契約・価格を担うアカウントマネージャーと、体制・進捗に責任を持つデリバリーマネージャーを分離。営業判断で品質が犠牲になりません。

    増員・縮小の判断が速い

    進捗はひとつの数字で

    PMOが統制するプロセスと、プロジェクト管理ツール Fsoft Insight を三者で共有。お客様・日本・ベトナムが同じ進捗を同じ粒度で見ます。

    ブラックボックスをつくらない

    三者で共有する共通基盤 ― 作業プロセス・資料・テンプレート・用語辞書

    • コミュニケーション
    • テレビ会議
    • Fsoft Insightプロジェクト管理ツール
    • Eメール・チャット・電話
    • 運営会議・定例会議・ビジネス計画会議

    Communication Model

    ベストショア = ニアショア + オフショア。
    3つのモデルから選べます。

    どこまで日本国内に置き、どこからベトナムに任せるか。ベストショア/ニアショア/オフショアの3モデル、それぞれに4つのコミュニケーションパターンをご用意しています。お客様の体制・機密要件・規模に合わせて選択してください。

    ベストショア型|日本 + ニアショア + ベトナム

    国内ニアショアが要件定義と品質管理を担い、ベトナムが大規模開発をスケールさせる3層構成。日本語の接点を保ったままコストを最適化できる、標準的な体制です。

    • 3層日本/ニアショア/ベトナム
    • 規模中〜大規模・長期
    • 通訳ニアショア層は不要
    ベストショア型のコミュニケーションモデル図。日本(お客様先開発現場・FPTジャパン)、日本のニアショア拠点(沖縄・福岡・北海道)、ベトナム(FPTソフトウェア)の3層に対する4つのパターン。パターン①はお客様先に常駐SEを配置。パターン②はFPTジャパンの支援SEが窓口。パターン③はニアショアの窓口SEが直接対応。パターン④はお客様の現地担当者がニアショア拠点とベトナムに入りBrSEと協働。いずれもニアショア層では通訳・翻訳者が不要で、ベトナム層のみ通訳・翻訳者を配置します。
    パターン

    お客様先に常駐

    対面での即断即決を最優先する体制

    1. 日本/FPTニアショア 現地PM開発チーム
    2. ベトナム/FPTソフトウェア 現地PM開発チーム

    お客様の開発現場に常駐SEが入り、担当PM様のすぐ隣で仕様を受け取ってニアショア・オフショアへ展開します。仕様変更の多い立ち上げ期に有効です。

    全レイヤーで通訳・翻訳者が不要

    パターン

    FPTジャパンの支援SEが窓口

    常駐コストを抑えつつ日本語で完結

    1. 日本/FPTニアショア 現地PM開発チーム
    2. ベトナム/FPTソフトウェア 通訳・翻訳者現地PM開発チーム

    常駐は置かず、FPTジャパンの支援SEが担当PM様の窓口を担います。国内ニアショアが開発の主体を持つため、お客様側の負担は変わりません。

    ニアショア層は通訳・翻訳者が不要

    パターン

    ニアショアの窓口SEが直接対応

    階層が浅く、意思決定から実装まで最短

    1. 日本/FPTニアショア 窓口SE現地PM開発チーム
    2. ベトナム/FPTソフトウェア 窓口SE通訳・翻訳者現地PM開発チーム

    担当PM様が国内ニアショアの窓口SEと直接やり取りする、最も階層の浅い形。日本側に置く人員を最小限にしながら、日本語でのやり取りは維持できます。

    ニアショア層は通訳・翻訳者が不要

    パターン

    お客様の現地担当者と協働

    大規模・長期案件を最大規模までスケール

    1. 日本/FPTニアショア 現地担当様窓口SE現地PM開発チーム
    2. ベトナム/FPTソフトウェア 現地担当様BrSE通訳・翻訳者現地PM開発チーム

    お客様の現地担当者がニアショア拠点とベトナム拠点に入り、窓口SE・BrSEと日常的に協働します。開発の主体をオフショアへ寄せながら、日本語の接点を維持できます。

    ニアショア層は通訳・翻訳者が不要

    お客様側の体制 FPTが提供する体制 ※ ニアショア拠点:沖縄・福岡・北海道

    Services

    提供サービス

    AI・DXの取り組みを支える基盤サービス。開発から運用、BPO、人材まで一貫して提供します。

    アプリケーション開発・保守

    FPTソフトウェアの経験豊富な開発者を擁する専門チームにより、最高水準のソフトウェアソリューションを提供します。開発だけでなく、アプリケーション管理サービス(AMS)として運用フェーズまで一貫して支援します。

    550名

    アプリケーション開発・保守の技術者(FPTソフトウェア)

    全3レベル

    アプリケーション管理サービス(AMS)の対応範囲

    • ブロードな技術スキルセット:クラウド、モビリティ、ビッグデータ、IoT、画像認識、音声認識まで対応。
    • 国際プロセス標準に準拠:ITIL 2011、CMMI Level 5、ISO 20000/9001/27001/14001。
    • FPT独自のIPツールと柔軟なワーキングモデルによる高い生産性とコスト優位性。
    • ニアショアでの受け皿:オフショアで対応が難しい案件も、低コストの国内拠点で対応可能。
    ノートパソコンを囲んで笑顔で話し合うベトナム人ITエンジニアたち

    IT Talent Service

    日本市場向け
    IT人材紹介サービス

    ベトナムの将来を担うITエンジニアに対し、短期集中型の日本語研修を経て、日本での勤務経験の機会を創出することを目指すサービスです。日本とベトナムのIT人材市場に、積極的に人材を提供いたします。

    • トップクラスのベトナム人ITエンジニア:日本語能力が高く、ベトナムのトップクラスの大学にてITを専攻し卒業した人材をご紹介します。
    • 面接まで3〜7日のスピード対応:求人企業からのリクエストに対し、短期間で候補者をご提案します。
    • 手頃な成約手数料:採用コストを抑えながら、必要な人材を確保いただけます。

    ブリッジSE 10,000人育成プログラム

    2016年度 卒業生実績

    269

    2016年度の卒業生実績

    90%

    日本語能力 N2レベル以上
    (仕事ができる程度・ビジネス日本語の初級)

    70%

    卒業生の就職先が日本
    (残る30%はベトナム)

    250

    2017年中の修了を目指して
    在籍していた受講生

    • 日本語はIT専門用語を中心に学習。日本での生活を通じて、日本人との働き方や環境への適応力を身につけています。
    • 日系大手IT企業での採用のほか、大手エンジニア派遣企業に直接雇用され、クライアント先へ派遣されるケースもあります。

    Why FPT Nearshore Japan

    FPTソフトウェアのサービスに加え、
    私たちが選ばれる理由

    REASON 01

    大規模な人材プール

    多言語能力、高いスキル、高いプロ意識。ダイナミックかつ意欲的なエンジニアが、必要な規模で参画します。

    REASON 02

    グローバルな展開力

    アジア・アメリカ・ヨーロッパにまたがる17のオフィスとデリバリセンターが、もう1つの選択肢になります。

    REASON 03

    品質へのコミットメント

    世界450社以上のお客様と各種国際基準が、私たちの品質を証明。日本の企業として日本品質でお応えします。

    REASON 04

    コスト優位性と生産性

    FPT独自のIPツールと柔軟なワーキングモデルによる、ベトナムのコスト優位性と高い生産性を提供します。

    REASON 05

    イノベーション領域への注力

    生成AI、クラウド、モビリティ、ビッグデータ、IoT、画像・音声認識など、先端領域に投資し続けています。

    REASON 06

    国内完結だからできること

    個人情報を扱う業務、輸出困難な機材の検証、自治体・公共・金融など、国内サポートが必要な領域に対応。法令改定への迅速な対応、輸出管理も不要です。

    FPTニアショアジャパン代表取締役社長 ルン・ホン・ハイ

    Top Message

    「お客様にとって
    最適な選択肢を提供できる企業
    目指して」

    FPTニアショアジャパン株式会社は、ベトナム最大手IT企業FPTソフトウェア株式会社の日本法人であるFPTジャパンホールディングスの子会社です。日本とベトナム(オフショア)をつなぐ「ニアショア拠点」として、2017年にFPT沖縄R&D株式会社として設立され、今後は沖縄以外にも日本各地に開発拠点を整え、更なる事業の拡大を目指し、 2023年1月13日に「FPTニアショアジャパン株式会社」に社名を変更しました。

    私たちは、ベトナムの各地を中心としたオフショア開発以外に、日本国内で完結するニアショア開発という選択肢を用意し、お客さまのご要件に応じた最適な開発体制「ベストショア」モデルを提供することができます。お客様の側でご期待に応える体制を強化し、迅速なサービスの提供を通じて、お客様のビジネスに貢献したいと考えています。

    ルン・ホン・ハイ(Luong Hong Hai)

    FPTニアショアジャパン株式会社 代表取締役社長

    Mission & Core Values

    私たちの使命と価値観

    技術がどれだけ変わっても、お客様に向き合う姿勢は変わりません。FPTグループが世界共通で掲げる価値観を、日本の現場で実践しています。

    MISSION / 使命

    オフショア開発とニアショア開発のメリットを融合させ、お客様に最良の価値を提供する。

    日本国内においてニアショア開発機能を担う会社として、グローバルな技術力と、日本のビジネス慣習に根ざした品質・コミュニケーションを両立させます。生成AIをはじめとする新しい技術を、確実に成果へつなげることが私たちの役割です。

    VISION / 目指す姿

    「お客様にとって最適な選択肢を提供できる企業を目指して」

    オフショアか、ニアショアか。内製か、委託か。お客様のご要件に応じて最適な開発体制「ベストショア」を設計できる企業であり続けます。

    すべての社員が大切にする価値観

    Respect ・ Innovation ・ Teammate

    Respect

    尊重

    役職や立場、上下関係にかかわらず、一人ひとりの違いを受け入れます。多様な背景を持つメンバーが対等に意見を交わすことが、良い成果の前提だと考えています。

    Innovation

    革新

    新しい技術・製品・ソリューション・サービスにおいて、常に先頭に立ち続けます。生成AIやデータ活用など、変化の速い領域に投資を続ける理由がここにあります。

    Teammate

    同心(チームメイト)

    尊重と友情、そして結束の上に成り立つ、家族のような一体感を大切にします。日本とベトナム、拠点が離れていてもひとつのチームとして動きます。

    リーダーに求められる姿勢

    Fairness ・ Exemplarity ・ Assertiveness

    Fairness

    公正

    あらゆる判断を、個人的な偏見や立場にとらわれることなく、絶対的な公正さをもって行います。

    Exemplarity

    模範

    リーダーはFPTのスピリットと「尊重・革新・同心」の価値観を、誰よりも体現する存在であるべきだと考えます。

    Assertiveness

    賢明・果断

    長期的な視野を持ち、状況が不確かなときでも自ら決断する力を、すべてのリーダーに求めます。

    Company

    会社概要

    商号 FPTニアショアジャパン株式会社(英文: FPT NEARSHORE JAPAN CO., LTD.)
    設立 2017年7月25日
    代表取締役社長 ルン・ホン・ハイ(Luong Hong Hai)
    資本金 5,000万円(FPTジャパンホールディングス 100%出資)
    従業員数 550名(2026年7月末現在)
    事業内容 ソフトウェア開発、情報システムのコンサルティング、インテグレーション、運用保守、人材派遣
    ライセンス 労働者派遣事業許可:許可番号 派47-300231
    個人情報保護方針 個人情報保護方針を見る

    国内開発拠点

    本社

    FPTニアショア
    沖縄第一開発センター

    〒900-0033
    沖縄県那覇市久米2-2-10
    中小企業振興会館 6階

    TEL 098-861-7311FAX 098-861-7313

    沖縄

    FPTニアショア
    沖縄第二開発センター

    〒900-0033
    沖縄県那覇市久米2-3-15
    JR九州那覇ビル 2階

    TEL 098-975-7899FAX 098-975-7896

    九州

    FPTニアショア
    福岡開発センター

    〒812-0007
    福岡県福岡市博多区東比恵3-1-2
    東比恵ビジネスセンター 7階

    TEL 092-260-6388FAX 092-260-6389

    北海道

    FPTニアショア
    札幌ニアショア開発センター

    〒060-0003
    札幌市中央区北3条西4-1
    D-LIFEPLACE札幌 10階

    TEL 011-223-1266FAX 011-223-1267

    Careers

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    FPTニアショアジャパンでは人材を募集しています。詳細情報およびエントリーについては、募集要項ページをご確認ください。

    Contact

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    通常1〜2営業日以内に、担当者よりご連絡いたします。